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作・演出:工藤剛士
2013年5月30日(金)~6月1日(日)@シアター711 |
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作・演出:工藤剛士
2012年5月25日(金)~6月3日(日)@シアター711 |
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作・演出:工藤剛士
2011年6月22日(水)~7月10日(日)@シアター711
てにどう10周年記念企画第2弾。過去の作品を一挙上演。 |
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作・演出:工藤剛士
2011年3月16日(水)~4月5日(火)@シアター711
てにどう10周年記念企画。過去の作品を一挙上演。 |
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作・演出:工藤剛士
2010年6月9日(水)~13日(日)@中野ザ・ポケット
19世紀末。スモッグに覆われたロンドンに一人の日本人男性がやってきた。
彼の名は夏目金之助。後に夏目漱石という名で数々の小説を世に残すことになる。
てにどうがお送りする文豪シチュエーションコメディー第2弾!
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作・演出:工藤剛士
2009年5月13日(水)~17日(日)@中野ザ・ポケット
男と女が、ホテルでから騒ぎ。 「世界」は「ラブ」で出来ていて、「ラブ」は「コメディ」に様変わり。
てにどうがお送りする、全9話のオムニバス形式のラブコメディ。 「オール・アバウト・ラブ」
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作・演出:工藤剛士
2008年6月25日(水)~29日(日)@中野ザ・ポケット
東京郊外にある一軒家。そこで共同生活を送る男たち。彼らの共通点は、離婚。
てにどうが全ての女性に伝えたい「心優しき野郎ども」の物語
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作・演出:工藤剛士
2007年5月23日~5月27日 @中野ザ・ポケット
町は財政破綻の危機に瀕している。
チェーホフの悲劇を上演している市民劇団は、存続の危機にさらされている。
喜劇を演じたことのない彼らが、町に笑顔を取り戻すことができるのか。
てにどうがチェーホフに捧げるシチュエーションコメディ、「ディア・パーヴロヴィチ」。
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作・演出:工藤剛士
2006年11月16日~11月19日 @THEATER GREEN BIG TREE THEATER
締め切りが迫っているのに1ページも書けない劇作家。
だって彼女はふられそうな彼のことで頭がいっぱい!
恋も仕事も人生も、「お悩みはご一緒に!!」。
ミュージカル・シチュエーションコメディは次なるステージへ・・・。
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作・演出:工藤剛士
2006年2月7日~2月12日 @中野ザ・ポケット
大正末期の伊豆。小説家たちが繰り広げる、深遠なる青春恋愛喜劇。
純文学シチュエーションコメディ、「文学青年とお喋りな踊り子」 |
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作・演出:工藤剛士
2005年12月20日~12月25日 @アイピット目白
夜逃げしてようやくたどりついたその村は、ずっと医者のいない無医村だった。
彼らに残された道はただひとつ・・・。
奇妙奇天烈な事件の数々が、一つの嘘からまきおこる。 |
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作・演出:工藤剛士
2005年7月15日~7月24日 @アイピット目白
夏のある日の朝食時。
東京郊外の一軒家で新婚夫婦に巻き起こる事件の数々。
ゴミの分別に、犬の糞の後始末。釣りにジョギングと大忙し。
てにどうがお届けするノンストップご近所シチュエーションコメディ。 |
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作・演出:工藤剛士
2005年3月16日~3月21日 @アイピット目白
いつも出来ているようには書けない劇作家。
だって彼女はふられそうな彼のことで頭がいっぱい。
恋も仕事も人生も。「お悩みはご一緒に」
とびきり可愛い、ミュージカル・シチュエーションコメディ。 |
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作・演出:工藤剛士
2004年11月3日~11月7日 @アイピット目白
地球なんかじゃ物足りない
宇宙。
それは人類にとって未知なる世界・・・。
てにどうがお送りするファニーでファジーなスペースコメディー |
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作・演出:工藤剛士
2004年6月23日~6月27日 @アイピット目白
愛はしばしば結婚の果実である。 -モリエール-
結婚披露宴。
それは愛する二人にとって人生最高のエンターテイメント。
結婚披露宴の裏側で奮闘する人々の悲喜こもごもを描いた
バックステージコメディ。
てにどうがお送りするグッドストーリー、グッドエンターテイメント、
それが「ザッツ・エンターテイメント!!」 |
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作・演出:工藤剛士
2004年1月28日~2月1日 @アイピット目白
ニューヨーク、マンハッタン。
舞台は5階建ての日本人ばかりの共同住居、その3階にあるリビングルーム。
コメディ作家を志す若者とそこで一緒に暮らすおかしな仲間たちとのおかしな生活。
てにどうがお送りする愛と笑いの物語・・・。
青春系シチュエーションコメディー。 |
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作・演出:工藤剛士
2003年8月1日~8月3日 @アイピット目白
カリブ海に浮かぶリゾートアイランド、バハマ。
新婚旅行で来た二人は、宿泊先で死体を発見してしまう。
面倒なことだけはさけたい二人がついたちょっとした嘘が、
事態をさらに悪くしてしまう。宿泊客を巻き込んで、
事態は混乱を増していき、ついにはダンスショーにまででるはめに・・・。
ノリはあくまでラテン系・ファルス。 |
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作・演出 工藤剛士
2003年2月28日~3月2日 @しもきた空間リバティ
都内のとあるマンションの一室。
今日は出張から帰ってくる彼女の誕生日。
目が覚めると隣に見知らぬ裸の女性。
そこに二股しているもう一人の彼女がやってきて・・・。
たった一度の過ちで、てんやわんやの大騒ぎ。
おしゃれでおかしなラブコメディ。 |
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作・演出 工藤剛士
2002年 9月19日~23日 @東演パラータ
夜逃げしてようやくたどりついたその村は、
ずっと医者のいない無医村だった。
彼らに残された道はただひとつ・・・。
奇妙奇天烈な事件の数々が、
一つの嘘からまきおこる。
おかしなおかしなストーリー。 |
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作・演出 工藤剛士
2002年3月8日~10日 @六本木アトリエフォンテーヌ
さて、正面をご覧下さい。舞台には何もありません。舞台は、公演が終わり、セットの片付けも済んだ舞台。しかし、片付けなければならないのは、どうやらセットだけではないようです。
本当の物語は、「幕が下りた後で」始まる・・・ |
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作・演出 工藤剛士
2001年9月28日~30日 @銀座小劇場
豆の話では、ありません |
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